水棲 | 2007/03/03(土) 17:39
いるかのあかさん



 カマイルカ・・・京極夏彦を思い出す。
 あかさんは可愛いね、うん。



すくすくイルカの赤ちゃん 海遊館でお披露目

 海遊館(大阪市港区)で生まれたカマイルカの赤ちゃんが2日、同館の水槽にお目見え。母親と一緒に水中をすいすい泳ぎ、入場客らの目を楽しませた。

 デビューした赤ちゃんはオスで体長157センチ、体重57キロ。昨年8月に誕生し、母乳ですくすくと育ってきた。海遊館によると、カマイルカの生態は不明な部分が多く、飼育下での繁殖は難しいとされる。同館では水温を上げ下げして季節変化をつけたり、エサの種類を変えるなど試行錯誤を続けてきた。

 カマイルカは北太平洋に生息。大きな背びれが鎌の刃のように見えることからこの名がついたという。大人になると約2・5メートルまで成長する。同館では今後、赤ちゃんの愛称を一般公募する予定。

産経新聞 2007/03/02 16:32






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野生 | 2007/03/03(土) 17:24
うららかウグイス



 春ですなあ・・・



うららか春の歌 仙台でウグイス初鳴き

 宮城県内は3日、高気圧に覆われポカポカ陽気となり、仙台管区気象台は仙台でのウグイスの初鳴きを観測したと発表した。平年より11日早く、昨年より3日早い。

 仙台の正午の気温は、9.9度。平年の最高より2.8度も高かった。この陽気に誘われ、太白区西多賀の菅原次夫さん(73)方の庭先にもウグイスが飛来、独特の美しい鳴き声を響かせた。

 梅の盆栽近くで鳴き声を聞きつけ、急いでカメラを向けた菅原さんは「30年近く住んでいるが、こんなに早くウグイスの声を聞くのは初めて」と話し、思わぬ暖冬のプレゼントに耳を澄ませた。

 県内では、白石12.3度、江ノ島10.3度など、正午の気温が10度を超した。気象台によると、4日は朝晩曇るが、日中は晴れて気温が上がり、絶好の行楽日和となりそう。

河北新報 2007年03月03日土曜日



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家畜 | 2007/02/11(日) 17:52



 かっけー!
 ニワトリさん、かっけーよ!


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野生 | 2007/02/04(日) 16:08
じゃれこぐま



クマ:冬眠しているはずの真冬、民家床下で捕獲−−鶴岡 /山形
2月4日11時2分配信 毎日新聞

 季節外れの大捕物に小さな集落は騒然――。2日午後から鶴岡市の民家床下に潜り込んでいた子グマが3日、地元猟友会などによって保護された。本来なら冬眠の時期で、近所の男性(80)は「真冬にクマなんて前代未聞」と驚いていた。
 鶴岡署によると、子グマは生後1年未満のメスのツキノワグマで、体長約74センチ体重約5・7キロだった。毛並みが乱れやせ細っていた。
 子グマは、2日午後1時半ごろ発見され、同市上田沢の無職、土田美恵子さん(76)方の床下に潜り込んだ。同署などは、子グマが逃げないようにすき間を封鎖し、3日午前9時15分から14人態勢で捕獲作業を開始。緊張感が漂ったが、様子を確かめるために猟犬を忍ばせると、威嚇するどころか、じゃれ合って遊び始めたという。約1時間後、鶴岡市の要請を受けた動物保護団体の獣医が、麻酔銃を撃って眠らせた。獣医は「母グマからはぐれて人里に迷い込んだのでは」と話していた。
 子グマは衰弱が激しく、市などで協議した結果、米沢市の野鳥救護センターに預けるという。【大久保渉】

2月4日朝刊




>じゃれ合って遊び始めたという。


くまかわいいよくま(*´Д`)ハァハァ


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動物園 | 2007/01/28(日) 11:45
マレーグマの赤ちゃん


 カメラマンGJ!!!!


 つかあざといくらい可愛いな・・・


マレーグマの赤ちゃん今日から公開 のいち動物園

 香南市野市町の県立のいち動物公園で、絶滅の恐れのある希少動物、マレーグマの雄の赤ちゃんが誕生し26日、報道陣に公開された。同園では4頭目で、職員らは「マレーグマは繁殖、成育が難しく、4頭も成功したのは国内でも珍しいのでは」と喜んでいる。

 マレーグマは東南アジアなどに生息し、体長1・2メートルほどでクマ科では最小。ワシントン条約1表(商業目的の国際取引の禁止)に掲げられており、国内では約30頭が飼育されている。

 今回の赤ちゃんは昨年10月に生まれ現在、体長約60センチ、体重約5キロ。母親のタオチイに付いて屋内展示場を走り回ったり、後ろ足でフラフラと立ち上がっては尻もちをつくなど愛らしい姿を見せている。一般公開は27日から(午後1時―閉園)。

 同園は赤ちゃんの名前を募集している。名前と理由、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記し、〒7815233、香南市野市町大谷738、県立のいち動物公園まで。同園内にある専用用紙、Eメール(noichizoo@k9.dion.ne.jp)でも受け付ける。応募は1人1通。締め切りは2月13日(消印有効)。名付け親には記念品が贈られる。問い合わせは同園(0887・56・3500)。



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水棲 | 2007/01/28(日) 11:39
白ナマコ



 なーまこー、なーまこー♪


 ・・・って思わず口ずさんだ人ノシ


白ナマコ釣り上げる 掛川杉村さん

 掛川市久保の杉村勝雄さん(67)が25日、御前崎港の岸壁で、白いナマコを釣り上げた。
 タコ狙いの仕掛けに手応えがあったのは同日午後1時ごろ。「タコかな?コウイカかな?」。期待してたぐり寄せた先にはうごめく白い物体が―。「白いレジ袋に水が入って膨らんでいる」。最初はそう思ったという。
 同岸壁は杉村さんが12、3年通い続けるなじみの釣り場。「年中、いろんなものが釣れるところ」で、ナマコも「昨年暮れと今週初めに引っかかってきた」ばかり。ただ「こんなのは初めて」。釣り仲間も驚く“大物”だが、「食べる気はしないし、どうしようか」と思案する。

静岡新聞 2007/01/27



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愛玩 | 2007/01/28(日) 00:47
チコちゃん


ヒョウにそっくり!?人騒がせな猫

 アメリカ・バーモント州に体中が斑点模様で「ヒョウ」にそっくりな猫がいる。
 バーモント州に住むマットさんと猫のチコちゃんは散歩に出かけるたびに周りの注目を集める。その理由は、チコちゃんが体中が斑点模様でヒョウにそっくりだからだ。そして、先日ついに近所の人が「ヒョウを飼っている人がいる」と通報する事態となった。

 それを受けて野生動物機関が調査し、「確かに猫である」とのお墨付きをもらったという。

2007年1月26日 日テレNEWS



 これはしょうがない。
 そりゃ通報するわ。


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水棲 | 2007/01/26(金) 10:41
ワニガメ



池で捕獲のワニガメ 鳥羽水族館に引き渡す 松阪保健所

【鳥羽水族館に引き取られたワニガメ=松阪市飯南町で】
【松阪】十八日に松阪市飯南町粥見の高束池で捕獲されたワニガメが二十三日、鳥羽市の鳥羽水族館(古田正美館長)に引き取られた。長期間保護するわけにもいかず、県を通して引き取り手を探していた松阪保健所関係者らは「処分することにならずよかった」と、胸をなで下ろしている。

 同保健所の山本友美獣医師によると、ワニガメは体長八〇センチメートル、体重二八キログラムで、年齢は十年を超えているらしい。保健所に保護してからは、専門家のアドバイスを受けて温度を下げた水槽を準備し、餌を与えずに冬眠している状態を保ち続けたという。

 動物愛護管理法で危険動物に指定されているワニガメは、飼育するのに保健所の許可が必要で、許可が下りるまでの日数を考えると、現在飼育中の施設に引き取ってもらうのが希望の策。「二十三日に承諾の連絡を受け、その日のうちに運びました」と、山本さんは話す。

 鳥羽水族館は、役目の一つとして「動物の保護」を掲げ「万が一、引き取り手が無ければうちで」と、古田館長らが決断。現在は、冬眠から覚めた状態で、既存のワニガメ二匹、カミツキガメ三匹、ボルネオカワガメ一匹と一緒に、展示水槽に入っている。

 飼育担当の三谷伸也さん(40)は「生き物を捨てることに腹が立ちます。ペットを飼ったら、最後まで飼い続けてほしい」と、強く呼び掛けていた。

伊勢新聞 Webニュース (大 西)




 捨てたらダメだ。


 そら怖いけども!


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動物園 | 2007/01/25(木) 13:42
What's your name?



 なんつーかもういろいろとありえん(;´Д`)ハァハァ


子パンダ18匹の名づけ親募集(3)毛づや自慢の双子の姉―四川省臥龍市
1月25日13時1分配信 Record China

今回レコードチャイナがご紹介するのは、2006年8月10日生まれの女の子。四川省臥龍(がりゅう)パンダ研究センターの2006年初の双子で、出生時の体重は179.8g。現在は9.6kgに成長した。人懐こくとても元気で、毛にはつやがあって柔らかい。遊び疲れてころんと横になり、うとうとしているところをカメラにおさめた。小さな愛らしい手も、ぜひよくご覧いただきたい。

※レコードチャイナは中国パンダセンターの依頼を受け、昨年臥龍パンダ研究センターで生まれた18匹のパンダの子の名前を大募集しています。それぞれの特徴をうまく表したすてきな名前のご応募を、スタッフ一同お待ちしています。

●応募の際の必要事項
・漢字2文字の名前(2つの漢字が同じである必要はありません)
・名前の由来
※タイトルもしくは本文中に、何番目のパンダの子の名前であるか銘記ください。

●応募先
info@recordchina.co.jpまで。ドット(.)を半角に直してからお送りください。締め切りは2月4日午前0時。

採用の場合、名前の使用権をパンダ研究センターに譲渡させていただきます。

主催:中国パンダ研究センター



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家畜 | 2007/01/24(水) 13:09
トカラウマ



 もうこんな時期か。
 赤さんはみんな可愛いさね。


トカラウマ繁殖期 今年最初のベビー誕生/指宿

 指宿市の開聞山麓自然公園でトカラウマが繁殖シーズンを迎え、22日に今年最初のベビーが誕生した。
 岡元敦郎園長によると、同園では現在、トカラウマ45頭を飼育し、毎年1月から5月にかけて10頭前後が生まれるという。
 生まれたばかりのトカラウマは体高がすでに60センチほどある。体毛は親馬が茶色なのに対して子馬は銀色。草や飼料を食べる母馬の脇をついてまわり、しきりに乳を飲む姿が愛らしい。訪れたカップルらが携帯電話で写真を撮る姿が見られた。



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